KENWOOD
DRV-D40W 前後撮影対応 2カメラドライブレコーダー ケンウッド/KENWOOD
DRV-D40W 前後撮影対応 2カメラドライブレコーダー ケンウッド/KENWOOD
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【商品説明】

前後撮影対応
2カメラドライブレコーダー
DRV-D40WNEW
オープン価格

※写真はイメージです。
〈付属品〉
● 車外後方撮影用カメラ(ブラケット付)
● メインユニット用取付ブラケット(両面テープ付)
● 車載電源ケーブル(3.5m)
● microSDカード(32GB付属)
● 車外後方撮影用カメラケーブル(9.0m)
NEW
スマート&コンパクトデザイン
2.23V型ワイド液晶を採用した、コンパクトで後付け感の少ないデザイン。
新構造ブラケット採用でフロント・リアカメラともにスッキリとした取付けができます。
また、車両のガラスとカメラレンズが密接なポジションで取り付けすることができ、反射による車内の映り込みを抑えた映像録画が可能です。

DRV-MR480とDRV-D40Wの縦サイズ対比

フロント取付イメージ(車室内)

フロント取付イメージ(車外)

リア取付イメージ(車室内)
2.23V型ワイド高画質液晶パネル搭載
フロント画面、リア画面が見やすい2分割表示。左右で画面の入れ替えも可能。

同梱の車載電源ケーブルで
「動体検知対応 駐車録画機能」搭載
付属の車載電源ケーブルの使用で最長24時間の衝撃およびレンズ範囲内の動体の監視が可能になります。衝撃や動体を検知すると検知前5秒、検知後15秒間録画保存します。

※動体検知はフロントカメラが検知した場合に作動します。
(リアカメラは検知しません)。
NEW
バッテリー負荷が少なく安心
従来比約30%以上の省電力設計
従来品と比較すると約30%の省電力設計となっており、駐車録画時などに車両のバッテリー負荷を軽減し、安心して使用することができます。

DRV-MR480とDRV-D40Wの消費電力比較
いつでも鮮明、高画質。
業界TOPクラスの光学系デバイスの採用と、長年培われた経験、日々進化する映像技術と車載技術を組み込み、ドライブレコーダーに必要な、クリアで高画質な映像記録を実現。
安心・安全なドライブをサポートします。

長年培ってきた映像技術と車載技術で徹底チューニング
ハイクリアチューンモデル

経験と技術をしっかり組み込んだDシリーズ
リアスモークガラスに対応
「明るさ調整機能」搭載
夜間やトンネル内走行時の自動露出調整はもちろんのこと、前後2カメラの7段階の明るさ調整が可能です。
リアガラスがスモークガラスの場合、ガラスの濃さに合わせて明るさを調整することができます。
※画像はイメージです。
DRV-D40Wリアカメラでの夜間撮影(リアガラス透過率13%相当)
明るさ調整±0
明るさ調整+3
より安心して長くお使いいただくために
「安心の製品3年保証」
DRV-D40Wにはご購入から3年間の長期製品保証をご用意しています。製品を末長く安心してご使用いただけます。

高耐久で信頼性が向上
「3D NAND型32GB microSDカード」付属

1枚のSDカードに前後の映像を同時に録画する2カメラドライブレコーダーは、1カメラドライブレコーダーに比べて2倍の記録容量を必要とするとともに上書きを行う頻度も高くなります。
本機には繰り返し書き込み耐久強化や断片化に強くなるなど信頼性が向上した3D NAND型のmicroSDカードを付属しています。
SDカードの定期的なフォーマットが不要
「SDカードメンテナンスフリー」
SDカードエラーが起きにくい独自記録システムを採用しているため定期的なSDカードフォーマット(初期化)作業が不要です。
※写真は当社別売SDカードです。
※DRV-D40WはSDカード寿命告知機能には対応していません。
最大容量128GBまで
大容量microSDカード対応
最大容量128GBまでのmicroSDカードに対応し、長時間録画も可能です。
128GBのmicroSDカードで
「120時間の長時間録画」対応
1fpsの録画モードを搭載。
付属microSDカードで最大約30時間、128GBのmicroSDカードで最大約120時間の長時間録画が可能です。

NEW
製品セキュリティに対応
ドライブレコーダーに設定した情報や、SDカードに記録した個人情報を消去できる「製品セキュリティ」に対応。
廃棄や譲渡時にデータの消去が可能です。
ミニバンへの取り付けもOK。9mのリアカメラ接続ケーブル付属

リアカメラ接続ケーブル長が9mとなり、人気の大型ミニバンへの取り付けがしやすくなりました。
いざという時のための3つの録画機能
「常時録画・イベント記録・手動録画」

エンジンをかけるだけで自動で録画がスタートする「常時録画」を搭載。もしもに備えて走行中の映像を常に録画。初めての方もカンタンに使えます。

「常時録画」中に突発的な衝撃や衝突などを検知すると、「イベント記録」を開始します。
また「イベント記録」は「手動」で開始することもできます。

イベント記録の記録時間は、衝撃検知前の5秒間と衝撃検知後の15秒間です。
イベント記録ファイルはイベントフォルダに保存されます。
地デジやラジオへのノイズ干渉を抑える
「地デジ干渉対策」
さまざまな車載機器により車の中はいろいろな電波が飛び交っています。ドライブレコーダーも例外ではなく、カーナビの地デジ放送の受信やAMラジオに影響を及ぼします。当社は地デジやカーラジオへの影響を最小限に抑えるノイズ低減設計を施してお客様の快適なドライブをサポートします。(VCCIクラスBに適合)
LED信号機の無点灯記録を防ぐ 「LED信号機対応」

LED信号機の点灯とドライブレコーダーの撮影周期が一致すると信号機が点灯していないように映る場合があります。1秒間に撮影するコマ数を適正に設定して信号機の無点灯記録を防ぎます。
安心のファイル破損防止
「スーパーキャパシター」搭載
車のエンジンを停止した際に、バックアップされた電源を供給するスーパーキャパシター機能が映像録画中のファイル破損を防ぎ、万一の場合に備えます。
衝撃を検知し時間・位置情報を正確に記録
「Gセンサー・GPS」搭載
イベント記録などの際に衝撃を検知する「Gセンサー」に加え、速度・緯度・経度などの自車位置情報を測る「GPS」を搭載しました。また、専用のPCソフト※に走行記録の表示が可能です。
※ビューアーソフト「KENWOOD ROUTE WATCHER Ⅱ」(Win/Mac両対応)
※「KENWOOD ROUTE WATCHER Ⅱ」当社ホームページから無償でダウンロードできます。前後同期再生をするには最新Verをご利用ください。

録画した映像はWindows/Macパソコン(※)で再生可能
専用ビューアーソフトKENWOOD ROUTE WATCHER Ⅱ 画面イメージ
専用ビューアーソフト(無償)をダウンロードしてパソコン※にインストールすることで、前方の録画に加え後方の録画内容をパソコンで再生することができます。前方と後方のシンクロ再生やGPS情報を基にした走行記録を表示することができます。
専用ビューアーソフト「KENWOOD ROUTE WATCHER Ⅱ」ダウンロードページ
※OSのバージョンなど使用環境はダウンロードページをご確認ください。
リース・レンタカー向けオプションカバー「操作防止対応本体カバー」
オプション品の本体カバー使用で、本体のボタン操作、電源ケーブルやSDカードの抜き取りを防止することができます。
KNA-CV40NEW
オープン価格


録画時間の目安
記録時間はメインユニットとリアカメラで同時に撮影したときの時間です。 時間と枚数は目安です。
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* 常時録画の記録可能時間はmicroSDカードの残り容量で変わります。
* 常時録画の記録時間は、使用状況によっては少なくなる場合があります。
取付位置のご注意
フロントガラス全体の上部20%の範囲内、または運転者の前方視界を妨げない位置(ルームミラーで隠れる位置)に取り付けてください。

※道路運送車両の保安基準第29条に則って取り付けてください。
リアカメラ取付位置のご注意

※リアガラスに熱線がある場合は、熱線に取付ブラケットの両面テープを貼り付けないでください。
ドライブレコーダーご使用上の注意事項について
- 本製品は、あらゆる状況においての映像の記録を保証するものではありません。
- 本製品は、事故の証拠として裁判などで効力を保証するものではありません。
- 本製品の故障や、本製品使用によって生じた障害、及びmicroSDカードに保存されたデータ破損、それらによる損害について、当社は一切の責任を負いません。
- 本製品は、車両の走行状態、事故時の状況を記録するための機器です。その他の目的やいたずら用途に使用した場合は、個人情報保護法やプライバシーの侵害、肖像権に抵触する場合があります。またこれらの件について当社は一切の責任を負いません。
- 本製品は、日本国内のみで使用できます。海外では使用できません。
- 運転時は交通ルールを守り、前方車両との車間距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキをかけるなど安全運転に努めてください。また、取扱説明書にしたがい正しく使用していた場合でも、動作を完全に保証するものではありません。万が一、それに伴う損失が発生しても当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
- 運転者は走行中に液晶画面など注視したり、操作しないでください。
- LED信号機は、映像がちらついたり、点滅しているような映像が記録される場合があります。信号機の識別や記録に関して、当社は一切の責任を負いません。
- 取り付けは、説明書を良く読み、フロントガラスの上部からフロントガラス全体の20%の範囲内、または運転者の前方視界を妨げないルームミラーで隠れる位置に取り付けてください。
- ワイパーのふき取り範囲に入るように取り付けてください。
- 車検証ラベルなどに重ならないよう注意して取り付けてください。
- 運転やエアバッグ動作の妨げにならないよう注意して取り付けてください。
- 地デジなどテレビアンテナの近くや、電装品の近くには設置しないでください。テレビの受信感度の低下やチラツキ、ノイズの原因になる可能性があります。
- 本機を運転支援システム搭載車に取り付けるときは、車両の取扱説明書を確認して運転支援システムの妨げにならない場所を選んで取り付けてください。
- カメラのレンズをふさいだり、汚したり、レンズの近くに反射物を置かないでください。
- 自動車のフロント及びリアガラスにコーティング剤が使用されている場合は、録画品質に影響が出る可能性があります。
- フロントガラスが電波を通さないガラス(熱反射ガラスや断熱ガラス)の場合GPSの受信感度が低下します。
- リアガラスに熱線がある場合は、熱線を避けて取り付けてください。
- 使用後または、長時間使用しない場合はシガープラグを抜いてください。車種によってはエンジンを切ってもシガーライター電源が切れない場合があり、火災やバッテリー上がりの原因になる場合があります。
- これらの仕様及びデザインは、技術開発に伴い予告なく変更になる場合があります。
- 写真はイメージ図です。実機と異なる場合があります。



















